何でも知りたがりの当ブログのコンシェルジュが森羅万象に「寝ながら」世話をやきます。


by USOHACHI2007
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カテゴリ:風景( 32 )

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今までにない激しく突き上げるような地震です。店内から非難した客でごった返しています。めちゃめちゃ胸騒ぎします。

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by USOHACHI2007 | 2011-03-11 15:03 | 風景

¡Hasta la vuelta!

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3月31日をもって函館を離れました。2年間の短い間でした。
またお目にかかるまで!
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by USOHACHI2007 | 2010-03-31 19:42 | 風景

青森・金糞平

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結構うれしい地名が。

かなくそorきんぷん?
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by USOHACHI2007 | 2009-12-06 23:52 | 風景

大間崎

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竜飛岬とか大間岬とか業務とは言え大変。




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北海道と青森から交互に5代ぐらい総理大臣が出れば話は別でしょうな。




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南下途中の佐井村で野猿と遭遇。




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国道沿いの展望台より奇岩で有名な仏が浦が。




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とある漁港より。
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by USOHACHI2007 | 2009-12-05 23:43 | 風景

R339 階段国道 koneta

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竜飛岬。暗い。寒い。




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その筋では有名なところです。




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国道扱いなので補修、除雪は国の管理です。




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思い起こせば27年ぶりの訪問でした。




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階段国道の最真下にはミッキー食堂が。
繁盛している時に来たかった。
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by USOHACHI2007 | 2009-12-03 23:21 | 風景

函館・金森赤レンガ倉庫

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夜はめっきり寒いです。
道内向けとしてシチューやスタッドレスタイヤのCMが流れるように
なりました。




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by USOHACHI2007 | 2009-09-13 23:42 | 風景

ナッチャンワールド

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エグゼクティブクワッド。
4人掛け仕様で総レザー。

以前はお菓子が振舞われたようですが今夏の復活に
伴い料金体系も見直したようでよりリーズナブルになったので
このサービスは廃止されたようです。

評価は★★★★★。
寝そべって2時間45分。
船から空を眺めることができます。
この上ない贅沢でしょう。




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モニターにはヘッドフォンジャックx4が装備されており備え付けのイヤフォンで
6chの番組&映画を楽しむことができます。船内放送が入ると音声がミュートされ
ます。




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フレキシブルアームのLED読書灯です。
真ん中にセンサーが仕込まれておりこれに触るとLED全灯となります。
ビジネスシートにも読書灯はありますが4連LEDの凹面リフレクター仕様でした。
こちらはリフレクターなしです。




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オリジナルパッケージングイヤフォンです。長さは3m仕様。鬼太郎袋付き。




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ポップなカラーが印象的なトイレドアです。




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ダークトーンで差別化がはかられています。




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ドアを開けると自動開されるロボコップ式。




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トイレット内奥にシャワールームが。
エグゼクティブクラス専用と書かれています。
バスタオル、フェイスタオル、ボディシャワーが
備え付けられています。




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カメラのスペックが低く広角で撮れません。

ヨーロピアン調のシャワーヘッドです。
配管上に突起があるのでミスト機能もあるように
見受けました。或いはシャンプー、リンスの滴下スイッチか?
時間を割いて利用すべきでした。




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両舷に各5席配された1人掛けもエグゼクティブと思いきや
マッサージチェアでした。譲り合ってご利用下さいと明記されています。




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INADA。高級マッサージチェアのレンタル業がメインのようです。




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エグゼクティブデュオ。
総レザーの2人掛け用です。
プライベートを保てます。




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航行中のサインです。




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下界との接点と言えば怒られてしまいます。




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本船の高級感はこのようなスタッドにも表れています。
溶接面のきれいさも見逃せません。




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船尾部は出入り自由な眺望デッキです。1700以降はクローズドされるようです。




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ギュウギュウです。
船尾に向かって一段上にも車両があります。
ここは潮かぶりでは?
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by USOHACHI2007 | 2009-08-16 23:56 | 風景

ナッチャンワールド

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今夏に復活したナッチャンワールドに乗船しました。
リベラと言う持ち株会社がホリエモンの唱えた新しい価値観を
楯に撤退を決めたのが昨年。乗船の機会を伺っていたので
これが本当の渡りに船状態で本土へ移動する手段として他の選択の
余地はありませんでした。

先ずはスマートチェックインから。二次元バーコードをかざすと乗車したまま
発券されるのは楽チンです。そのまま乗船と思いきやバーコードスキャナーを
片手に持った係員に登録させる作業を省いての乗船はできません。
さすがに全連動とはいかないようです。




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中央部にスロープを持った二層構造の車両甲板です。
2階へ上がる為にコーナーイン側にパイロンを置き優しく
導いているのにオーバーシュートする車両が続出し
乗船に時間がかかります。




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リッチな置き方です。有り余るスペースがあります。
因みにこの日は満車状態です。




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客室へはワンウェイのエスカレーターがあります。
下船時には逆方向となりますので再び車両に戻るには
別ルートの階段を使います。




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右舷側エコノミー客席です。窓側の席はフリーです。




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置きっぱなし。
モラールに欠ける一面を学習できます。




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円卓を囲み旅を語らえます。
食料の持ち込みが可能です。




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コーヒーや函館市内にあるkingbake製のパンが販売されています。




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エコノミー席です。
4連ないし3連のシート構成なので雑な座り方をすると
振動がモロに伝わります。デリカシーの無い人と同道になるのが
いやな方はシートが独立しているビジネスやエグゼクティブを
お勧めします。yukipediaは往路で懲りを見ました。
復路はぜぇっ~たいエグゼクティブです。




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エコノミー&ビジネス共用のトイレです。
洗面台の間にあるのはドライタオルです。




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男子用はいたって普通です。




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ノンスリップ仕様です。




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売店は充実しています。

結果、往路は是が非でもビジネス以上と決めたのでした。
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by USOHACHI2007 | 2009-08-13 23:34 | 風景

登別・天華園

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1992年に開園しわずか5年後の1997年には閉園に追い込まれた
中国風庭園を売り物にしたテーマパークのようです。
画像通り入れませんので遠方より望みます。




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柵が巡らされ管理されています。




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登別大橋より。忽然として不気味です。




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by USOHACHI2007 | 2009-06-30 23:19 | 風景

林道・大船松倉林道

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函館市内から既にダートです。
総延長28kmの大船松倉林道のスタートはトラピスチヌ修道院
近くの交差点より左手に田園を見ながら始まります。




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と思いきや8km程進んだところが林道起点のようです。
8kmは市道ですか。




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これが四駆道を遠ざける一因になっています。
見晴らしでコーヒー一服が出来ないではないですか。




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北海道ならではですか? 他の冬期積雪地域ではどうでしょう?




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支線は無視します。本道をいそぎましょう。まったくもって走りやすいです。




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思ったより開けています。道幅おおよそ2.5mあります。余裕です。




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起点より10km地点です。アナウンス通り工事中で大船方面へは抜けられません。
行き止まりですが左折し千畳敷より広い万畳敷へ行って見ましょう。




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多少のアップダウンはありますが直線フラットダートがお目見えです。




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行き止まりです。転回場所ですね。




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整備事業として扱われているようです。ただ広いだけで、、、イラストのような
お手軽ハイキングは熊が怖くて出来ませんがな。




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さて、リカバリーとして松倉川方面へ。




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おおおー。熊? 蝦夷鹿?
.......鹿のようですね。。。




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陽の当たらないじめっとした路面が続きます。
心なしか道幅が狭くなってきました。




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倒木です。画像左端には路面がありません。




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廃道です。パジェロイオではもう進めません。
苦楽を共にしたHedgehog号がいたら話しは違いますが。




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倒木ポイントまで戻ります。結構狭いところに入りこんでしまいました。




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そもそもこの状況判断からすれば進行に疑問を持つべきでした。
苔生し具合から往来無しと判断すべきでした。




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必死だったので画像はありません。
倒木ポイントから大船ポイントまではダート坂道、グラベル坂道、ちょっとマッド坂道と
ブレーキのペーパーロックを気にしながら下ってきました。いやはやハード過ぎて
お腹いっぱいですがもっと戦闘力のある車が欲しくなりました。
復路から行けば上り泥濘を味わえるのでおもしろそうです。




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大船側の大船松倉林道入り口です。




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大船松倉林道入り口に近い所にこの建物があります。
アタックポイントはこの建物の裏手が起点となります。
即ちトラピスチヌ修道院への近道となります。
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by USOHACHI2007 | 2009-06-28 23:06 | 風景